“クリーンなエネルギーを生み出す太陽光発電”に寄与すると宣言する日本端子の存在を考えれば氏の政策は分り易い。
北京、江蘇省、香港で同社はどんな便宜を図ってもらっているのか。
日本端子
日本端子株式会社(にほんたんし、Nippon Tanshi Co.,Ltd.)は、神奈川県平塚市に本社を置く端子・コネクタを主力製品として設計、製造、販売している企業である。
河野洋平が大株主で役員。
その長男である代議士河野太郎が一時、在籍した。(この在籍時に問題??)
現在の社長は洋平の次男
3社ある海外子会社は中国のみ
北京日端電子有限公司
昆山日端電子科技有限公司
香港日端電子有限公司
追加情報
中国に進出する場合、合弁会社であり資本比率は49%までに抑えられる
しかし、60%の出資比率で合弁会社が作れるのは11%の上積みを与えても良いと中国共産党が判断しているからである
この11%の上積みを貰っている企業は中国共産党にとって利用価値のある人間に限られている
だそうです
まっ、洋平さんは利用価値が高かったでしょうね~~
そして、太郎さんも利用価値が高かったでしょうね~~
なにしろ防衛大臣の時にイージスアショアの配備停止を対案もなく突然発表しましたから・・・
http://seikeidouga.blog.jp/archives/1079338775.html" target="_blank" style="" />
有本 香 Kaori Arimoto
@arimoto_kaori
河野太郎、小泉進次郎の両氏は、いずれも近親者が太陽光発電利権者でしょう。どうしてこんな人たちが、国のエネルギー基本計画策定にタッチすることを是とできるのか。
それこそ昭和の土建屋政治とまったく変わらないではないか。「改革」が聞いて呆れる。
自民党も政府機関もしっかりしてほしい。
午後1:11 · 2021年9月19日
今、気が付いた
子供の名前が太郎に二郎ですか・・・
悪いとは言いませんが・・・
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